ゴミ家族

遺書です。

私を疑う人へ アカウント公開で信じてもらえるだろう

 書いてきたとおり
死にかけてるのを知りながら
無視
し続け
親兄弟が検索してこれを見ている
言葉がない

痰が止まらない
夜中から五箱なくなった
ティッシュもなくて辛い
治療いきたかった


前にも書いたが虐待を受け続けた証拠のメールのアカウント
私がいなくなったら
友人に公開をたのんである
録音もアップしてあるし
心ある人は
は嘘はなく人生全うしたと
理解してくれるだろう
もちろんメール内容を親弟二人に先に書き換えられる危険もあるが
それも含めてブログや中国のツイッターを見て貰えばいい
やましい事はないのだから

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  • ・エステ・マッサージ・美容室・ネイル・まつげサロン・スパ情報:代謝アップ
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    自分達が虐待し続け、その娘にゴミ屋敷を掃除して貰いながら、その娘が死ぬ迄検索する父母弟達

     JUGEMテーマ:家庭JUGEMテーマ:健康
     JUGEMテーマ:中国

    だいめいとおり

    ゆうじんにかりて せいかつしていたが 
    すうじつ だんじき
    やさいも へらした

    つかれた
    からだが もとめてるのに
    まともなやさい
    じんせいで ほとんど たべてこなかった
    だから けつえきをさいせいさせるためにもひっす
    化学物質だらけなのだから
    このせかい

    やっとかった ゆうきやさい
    偽だった
    のうやくのあじ
    ゆるせん------やさいにひどい おめいを
    と がっくりの10げん

    せんたくきに トイレに すいどうかんに あんまきぐまでこわれ
    さらに ちゅうごくのしんねん
     やすく ティッシュもかえず そとにさがしにいくも
    ちりょうひけずったら げきつうがふたたび
    ひろうで 無香料ひょうき
     ティッシュも こうりょう ぷんぷんでしようできず

    しかし

    だいめいのとおりだ

    ほんとう なえる

    ゆうじんにはあなたのおやおとうとたちは
    ちくしょう いかだ と

    ちゅうごくの微博ツイッターはkandroma 
    こちらも
    しんだら ひろめてもらうようたのんである
    まひかり のことも
    にかいかりたが
    わたしも 
    むりだ

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      だいめいとおり

      ゆうじんにかりて せいかつしていたが 
      せんたくきに トイレに すいどうかんに あんまきぐまでこわれ
      さらに ちゅうごくのしんねん
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      ちりょうひけずったら げきつうがふたたび
      ひろうで 無香料ひょうき
       ティッシュも こうりょう ぷんぷんでしようできず

      しかし

      だいめいのとおりだ

      ほんとう なえる

      ゆうじんにはあなたのおやおとうとたちは
      ちくしょう いかだ と
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      にかいかりたが
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      むりだ

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        虐待の証拠録音テープアップ先<追記4.28>

        JUGEMテーマ:中国
        JUGEMテーマ:人権トレーニング
        JUGEMテーマ:家庭



        友人からのメール。アップして頂いた方たちにも、本当に感謝しかない。
        まだあるので後にアップした頂いたらリンク先もアップする。


        http://www.youtube.com/user/kkandro1

        ここで今までアップした全てがみられます。

        今日アップしたものは岡崎先生一回目と書かれていたMD。12にわけてのアップとなりました。


        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
        >岡崎先生一回目と書かれていたもの

        「メールの返事をすぐくれなかった という話に、
        岡崎先生が メールの返事は一週間から二週間待ってほしい と話しています。」







        友人から来たメールの一部。

        岡崎先生について、書いてきたとおり最初に虐待を相談した教師だ。
        しかし酷い状態でも返事が無く、スルーが続いたことが多くこの話をした記憶がある。
        この二週間、ってどうなんだろうか?
        と、このメールを見て久々思った。
        私は虐待を相談している、元生徒だ。
        そしてこれ以前にやり取りしていた(普通に卒業して後の仕事の相談など)は、直ぐに来ていたからだ。


        相談したのは2008年6月中国帰国したのちだ。
        この時期本当に酷い状態で苦しい毎日だった。
        信じていた医療者に裏切られ、見殺しに再び中国でされ、命からがら帰国して待っていた親からの虐待。
        この時期の事は全てはアップしていない。
        口では「奈美に支払をさせる」と中国人の友人の立会いの下、念書を見せした話あいで言った父。
        帰国前日夜に二人がきて話し合いしたので殺されず、ドアを閉め切り外に出ず、
        次の日早朝父に会わないようにし帰国できたのだ。
        岡崎先生には先に書いた定年を迎えた上條先生という教師に相談したいと話た際にも、注意を受けた。
        上條先生は定年を迎えてるんだから、きをつかうようにと。
        虐待を受ける中の日々の激痛も岡崎先生には相談し知っているのだが、違和感を覚えた。
        その状況の私に言う事なのだろうか?と。
        なぜこう思うかは、先に書いてきた教師で一番年配のこの上條先生をみんな恐れていた。
        というか気を使っていた。
        そういう「身近な同僚で面倒は嫌ですよ、なあなあ」が、回りまわって生徒に来ていた。

        担任の清水先生に岡崎先生が直ぐに話をしなかったことだが、私は頼んでいた。
        なぜなら岡崎先生は「虐待を保護されるべき時にされなかったから続いている」と言っていたからだ。
        それは担任の清水先生が責任を放棄したからではないか?
        「児童 福祉法第25条 虐待」
        でググればわかるが、通告義務があるのでは?
        自分の考えがそうならば、「社会的犯罪でいい事はないよ」とメールをくれた岡崎先生は、
        その社会的犯罪をしている親から虐待を受けている子供に対し、担任として何もしなかった同僚に
        なぜ「今」何もしないのか?
        (岡崎先生は高校時代に虐待を受けていたのは知らなかったそうだ)
        しかし、同僚の自分より長く在籍している年上の清水先生に注意も、すぐに話もしていなかった。
        清水先生に関したは録音にある通り、高校時代に虐待を受けていたのを知っていて、担任としても何もしなかった。
        そして知っていたので「裁判で証言してあげる」と言った事も記録にある。

        岡崎先生には弁護士会に相談したらどうかといわれた。しかしそんな状況ではなかった。
        書いてきた事と後にも記すが、太田さんという中国でも父と話て対応していたカウンセラーが
        私が帰国後に常軌を逸した対応だったからだ。
        岡崎先生と清水先生で話た後に、清水先生から「子供の虐待防止センター」のコピー資料を渡され、
        岡崎先生と話してここに相談したらいいんじゃないか。
        と言われた。(そのコピーも岡崎先生がしたそうだ、詳しくないからと)
        今も私の中で、罪悪感がある。担任教師の清水先生はともかく(忙しい、というので高校時代も
        問題があってもスルーだったからだ)岡崎先生には卒業後も相談して何回かあっていたし、
        そういう意味では辛い時期に支えとなっていた先生だったからだ。
        だから最初に虐待も相談したのだが。
        また、生活費もつき、救急車で運ばれた際にも病院にかかる費用もなく、岡崎先生には二回お金を借りた。
        親がちゃんと支払ってからで返すのは良い、と言われて、結局まともな支払がないままきた。
        700万の際にもだが、自分の体を治すのや今後の事でお金がかかるのは目に見えていたし、きちんと
        親が支払ったら返そうと思っていた。
        此方に来てからメールをしたが、返事はなかった。(戻ってきてないのでアドレスが変わったわけではないようだ)



        今回一部アップしたのは、長年悩んだ事だ。先生たちの家族の顔まで見えるようで(あってないから想像だが)
        我慢し続ければ・・と思ってきたからだ。
        しかし、こういう身の回り半径レベルでの自分の事しか考えてないから、虐待が日本で無くならない大きな理由だ。



        だから書いた。

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          もうだめかもしれない

          JUGEMテーマ:健康



          さっき突然大便が漏れた。

          部屋の中で歩いていて。


          体に力が入らなくてだ。


          ショックだった。

          今の症状は書ききれないくらいあるが、こんな・・。

          先の父から来た宝くじ買ってるというメールの後にメールをしてるが、返事が無いままだ。


          本当にお忙しい中、友人の友人の方にアップをお願いしている。
          > > From:
          > > To: 00000@hotmail.com
          > > Subject: ようつべ
          > > Date: Wed, 28 Mar 2012 14:57:45 +0900
          > >
          > >
          > > >
          > > 時間的に今はここまでしか出来ない。タグとかニコ動はこんばんやるね。
          > >
          > >
          > http://www.youtube.com/watch?v=RVjEQoHn-j4&feature=youtu.be
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            YouTubeは「虐待認知」

            JUGEMテーマ:家庭

            youtubeに友人の方達にアップして頂いた動画のアドレス。
            書いてきた高校の担任に虐待中相談した物。



            清水先生と話二回目10/7虐待認知発言

            虐待認知
            虐待証拠の録音

            こっちはヨウツベ。


            http://www.youtube.com/watch?v=Pl3-BvWNpv8&feature=youtu.be


            ニコ動の方。
            http://www.nicovideo.jp/watch/sm16894335
            今のところこれくらいの音質しかできないけど、
            後日またもっといい音質で取り込み直せます。



















            YouTubeは「虐待認知」で検索すると一番最初に出てきます。
            今聞いていますが、はっきり聞き取れます。

            先生との会話が2時間15分17秒収録。
            車の中で生活したこともある、と話しています。



            この
            会話した当時は自分を虐待しかなかった人生であった事も、自分の責任だと思ってきていた。
            更に家族以上に思っていた医療関係(医者にカウンセラー、教師たち)から父に殺されかける中国で連絡をとった際に、
            自分たちの責任を問われるのが嫌で幼い時から保護をせず、私一人に神経症と病名を付け責任を負担させ
            虐待をスルーしたのが分かった後だった。
            そして、中国で再び見殺しにされた。
            何とか生き延びて帰ってきて、書いてきたカウンセラーの常軌を逸した対応に危機感を覚え、
            母校の教師たちに相談した。
            その際に教師の一人に録音に関しても相談した所、自分もとる、問題ないとの事で、
            担任の教師に初めて相談した際に「虐待は知っていた」と言われ、衝撃だった。
            それで二回目から録音をとった。
            これは担任の物。
            自分でも「うつ?」と言われてそんなもんだろうと思い込んでいたが疑問に思っていた。
            それが実はシックハウスや体の症状他だったなども後に分かっていったので、
            今と認識が違う部分(虐待や行われた行為以外、自分の体の症状の認識など)はある。




            photo by kandro - -
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              ゴミ屋敷掃除他、アップのリンク先。


              死んで、決して虐待者にいい顔はさせない。で書いた動画アップのリンク先。


              友人の友人の方のお忙しい状況を聞いて、本当に言葉も出なかった。
              ユーチューブが30分しかアップ出来ないシステムらしく、更に録音したのがDVとMDなので変換が必要で、一部テープの劣化もあったそうで、大変お手数をおかけしてしまっている。申し訳ない・・・。
              私の持ってきた証拠類もお送りして、それも後にはアップして頂く。
              DVとMDに録音した理由は、虐待を受けていて紫外線アレルギーも酷い中に遮光カーテンも買えず、昼間は寝たきりでトイレに行く際はタオルをかぶって部屋の移動をする状況だった。
              こんな状態で生活費はおろか新しくテープを買うお金も無かったため、残っていた物で録音できるのがこの二つだった。
              カウンセラーとの電話でのやり取りなど、突っ伏し(起きると少しでも日光の反射等で激痛や皮膚が晴れる為)痛みに耐えて録音していた苦しい記憶がある。


              ゴミ家族 ゴミ屋敷 虐待 真光

              アカウント kkandro1
              アドレス  http://www.youtube.com/watch?v=vcroUi3IcDQ
                     http://www.youtube.com/watch?v=vH7pErZ4ce4



              此方で動画は見れないが、とりあえず初めにアップして頂いた動画の掃除は、ゴミ屋敷の母の部屋。
              これは物凄くきれいにした後の撮影と記憶がある。
              ゴミ屋敷と言われて見て「きれいじゃん」と思わないでほしい。
              此処に行くまで相当私は片づけた。
              二階にある、真光の仏壇のあるこの母の部屋に行くまでの階段も、ゴミだらけ・・。歩くのもままならない。
              通る隙間もほとんどなく、階段も物にあふれ埃だらけ。床も見えなかったので、粗大ごみも大量に出した。
              身体の痛みも我慢し、壊れた本棚や、訳の分からないおもちゃ、物、誰も読まないボロボロな辞典、まずそれらを何とか二階からおろし、相当捨てた。しかし捨てた荷物も母は持ち帰ってきた。誰も本人も使わない物を、まだ使う、と・・。
              そして部屋に入って更にひどいゴミの山。
              一番大きいごみ袋で何十袋でたか・・何処から片づけていいのか、というゴミ、ゴミ、ゴミ。
              床は見えず、うず高く積もった物と埃・・・。
              鉛筆やペンも使えないのを勿体ない、使える、と母は言い、使いもせず新しいのを購入。
              結局母の部屋を片付けた際にゴミ袋にペン類だけで一番大きいゴミ袋、6袋全てゴミとなった。
              クリーニングから戻した袋だらけで、洋服も異常な量が積み重なり、使ったティッシュなどもゴミの山と一緒にうもれて虫も沢山いた。
              (一番酷かった台所は、生ごみを捨てず、17年前の食品も下から出てくるくらいだった。食器類全て虫がわき、お茶やらジャムやら、弟のプロテインやらも生臭いニオイを放ち、常軌を逸していた。デカイムカデのような虫も大量に食品にわいていた・・・)
              これで真光の仏壇(真光はスの神様とかいうのを信仰しているが、仏壇の中身は空。)に毎日お供えと御経を詠んでいる異常ぶり。
              そして、此処の家に平気で住んでいた父、弟二人・・・。父は単身赴任していたから、というだろう。
              しかしずっと住んでいた。それで片づけなかった。
              弟二人も上ニートだった方はロッククライミングにはまり(その前はボクシング)、東武動物公園駅という埼玉の片田舎の住宅街にロッククライミングを練習する巨大な板をゴミやら荷物のあふれた庭に取り付け、滅茶苦茶デカイ音を鳴らし練習のニート中。
              掃除はせず、ネズミ(母が言っていた)のようにたまに起きてきては生ごみにあふれた台所で食べ物をあさり、部屋でネット・・・。
              弟二人で「このゴミはお母さんの血筋だよな、おじいさん家も汚いし」とテレビのお笑い芸人を罵倒しては、二人でこれまたゴミだらけの居間で会話・・・。
              ニートは私がゴミを掃除し始めてから私に暴言を吐き、暴力も振るおうとし、最終的に
              「お前が来たから俺は出ていくんだよ、おれはもっといたかったんだよ!」
              と言い出て行った。最後まで自分が汚した家を片づけなかった。
              下もだが。

              ゴミに関しては、結局母は私を家に入れないためだったのだ。
              「物があるからあんたのスペースは無い。」
              それが母の言ってきた事だったのだから。
              この掃除している一年の母の暴言、虐待、更に父の暴力、弟の暴言も酷すぎて書ききれない。


              今後、化学物質過敏症も増えていく。そして3月11日以降起こっている事も、数年後に病気となっても今の医療で「原因は解明できない」となるだろう。
              自分の命を守るのは自分だと、今の日本で関東圏に住む人々でツイッターなどしていれば日々感じているのではないだろうか?
              今まで読んでいる人には解るだろうが、あくまで私は西洋医学も中医学も過信はしていない。
              あくまで自分の体で長年西洋医学の病院とかかわってきて、又周りの人々も含め医療過誤と言える事に多々あい、治る所か先延ばしの上に悪化してきて、中医学のお医者さんの治療で効果があったからだ。
              元々この中国に治療に来たのも、親が保険証を送り返してこず、連絡にも出なかった際に、中国で受けて効果のあった治療を思い出したのだ。
              そして来て受けたら一年以上来なかった生理が翌日に来た。薬は無しで。そしてそのお医者さんに口で説明せず脈診などで幼い時からの体の状態や、今の病状など全て言い当てられ、長期で治療肉量言われたのだ。「調理(中国語)の時間だ、休んで治療を受けないとだめだ」と。そして今に至るのだ。ただ、環境は過酷だ。
              前にも書いた事だが、一部書いたことを重複して書いているのは消されたら意味がないからだ。
              それに最近見た人がどこまでさかのぼるか。この現代で理解されにくいと言える事も書いているから、一部だけ取り上げられたりすることは凄く危惧している。
              だからどうかネットで見ている人にはログを残してほしい。

              今知人の方たちにも頼んでいるが、これを見ているあなたにも頼みます。
              此処に書いた私に起こった事実、起こっている事は、
              「テレビで見る犯罪者、虐待者、異常者たち、そ知らぬふりをする公的機関」
              では、決してないのです。
              真光、という時点で「キテる、関係ないし」とならないでほしいのです。
              私に起こった事をしてきたのは、あなたの身近にいる「人間」。
              今も日々にあなたと生活でかかわったりしているような人達なのです。
              こういう人間が日本には沢山いて、問題が起こってもそ知らぬふりできる国、社会だったのです。
              でも3月11日以後に少しずつ「違う」と気づいてきた人が多くいるよう、この国で起きてる事は遠くの火事ではないのです。







               
              photo by kandro - -
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                死ぬ前に11 話し合いの録音に伴う証拠


                写真は2009年のココスでの話し合いで父が書いた物。
                この日も母と父は目の前にいて、一切目を合わさずに、母は私に敬語を使ったり「お父さんから中国でマイに殺されかけたと聞いたけど。どういう事よ」と私に問うた。
                本人に聞けばいい事だ。しかしこれはずっとだ。
                そして、父の中国での念書を立ち会いの方と交渉の末に、母、弟たちに見せた。
                母は母自身のしてきた虐待の証拠(カウンセラーへの手紙等)を見せられ、又、念書を読みだまった。

                母自身は私に掃除をさせ自分は確約した生活費をまともに支払わず、皮膚科にかかる所か日焼け止め費用すら支払わない時も荻窪(住んでるのは埼玉の東武動物公園だ)まで趣味の合唱に行っていた。
                母の部屋はうず高くゴミに埋もれ、床は何層にもゴミが積まれていて見えなかった。
                私が片づけに入った時も、素足で行ったら足をかなり深く切った。
                今思えばそれが故意と言えなくもない。本人はそこで毎日寝ていたのだから。
                母が合唱から帰ってきて、怪我した事、(その当時は私にも人権があるのを体では知らなかったので)人間扱いもだし喜んでもほしくて、片づけた話もした。しかし痛くてしょうがない。
                怪我して血がまだ止まらなかったので、それを話たら「ふーん」と言われた。
                母には事あるごとに「お前には金がかかる!」「入院させてやっただろ!」「学校に行かせてやっただろ!」等々影で言われてきた。
                「暖房代が高いからエアコンは使わないのわよ・・」と、一度も掃除していない埃もたまりにたまったエアコンをつけてないと言っていたが、ゴミに埋もれてるので部屋は寒くはなかった。
                しかしそう私に言いながら使っていた。
                ようは恩を売りたかったのだと話をした教師にも言われ、後で気が付いた。



                SBSH0202.JPG
                photo by kandro - -
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                  死ぬ前に 9  話し合いの録音をアップした・2

                   


                  書いてきた2009年の宮代町のファミレスでの話し合いの証拠(友人録音の物)もアップした。
                  http://www.tudou.com/programs/view/Xn4DrX87hkQ/
                   
                  tudou(中国の動画サイトhttp://www.tudou.com/)で 「ゴミ家族」 で検索しても出る。

                  かなり聞き取りにくいと思うが、概要は分かると思う。
                  彼らが連れて行ったと言っている「温泉」とは近場のスーパー銭湯で、一年の間で本当に後半だけの話しだ。
                  虐待が酷い時は一切無かった。
                  そして、あくまで「一見いい事」をしている風で、見えない所で暴力等も受けてきたという事だ。
                  それを言うのが「(犯罪をばらされては)可哀想、言ってはいけない、我慢しろ」という搾取を家族親族、逃げ出した先の公的機関から受けてきていたので、心の奥では疑問を持ちつつも通報など日本でいた時は考え付かなかったという事だ。
                  私が起き上がるのも辛い中、2007年頭から実家とアパートを行き来する中、ゴミ屋敷を片づけ始め、だいぶ片付いたのちに母は確約していた日焼け止めの費用をやっと支払ったり、食費を気持ち出したりしてきて、スーパー銭湯はその際の事。
                  何度か書いたが、この2009年の話し合いではまだ弟たちを庇う気持ちと、話をすると皆「一般的に考えて弟もおかしい」というのを私自身が知らなかった事から、この時弟にされてきたことは話していない。

                  この録音だけを聞いたら下の弟雄哉も上の公彦もまともな風だが、後の録音や態度で親と一緒に虐待してきたというのも、理解してもらえると思う。
                  何よりこの時の二人が支払うとした200万を「親に反してもらうのは当たり前だろう」と、先のアップした方でも電話でも言っていたし、母も返したと言ったが、普通に考えて彼らの言う「虐待ってなんだ?」という話で行けば、病気で働けない姉に支払いをすると確約しつつせずに、連絡も約束通り行わずに平気で言える神経は「普通=一般常識」ではなかろう。

                  今日数日ぶりにお灸の治療を何とか受けて、食べれる物を探し買い物をし、掃除をするのだけでも本当に考えられないくらいの疲れ。
                  治療も受けるのは決して快適だけではない。今は受けた後も前より疲労し、タクシーで何とか帰るのすら精一杯・・。もう友人と会話すら体力を奪い、疲労・・。
                  紫外線に当たったせいでの水泡やヘルペスはやっと少しましになってきたが、当然今も外には太陽の沈むまで出れないので、夜に全てをこなさなけばならないが、東京と違い24時間スーパーはWUXIにはないからだ。あっても自分の購入できる食料がないと意味もないが。

                  こんな状況なので弟の事は酷すぎ、辛すぎて体力もない今、全ては書けないが、今まで書いてきた事と、上記の雄哉が警察を呼んだ録音とこの時の録音の変わりぶりを聞いてもらえれば虐待をしてきた人間達だというのは分かると思う。
                  あくまで何も知らない他人がこの事実を知った時には、私の書いている事も疑うと思ってここまで記した。




                  photo by kandro - -
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                    死ぬ前に 6 話し合いの録音をアップした

                    JUGEMテーマ:家庭
                     

                    死ぬ前に4 で書いたネットブックでの録音をアップした。
                    「7月17日夜、虐待者と最期であろう話合いをした1.2.3」の話し合いの録音だ。

                    http://www.tudou.com/programs/view/Mol3hp9CMlI/

                    tudou(中国の動画サイトhttp://www.tudou.com/)で 「ゴミ家族」 で検索しても出る。


                    最初タクシーでつく直前から録音してあるが、バッグに入れていたので最初の方と最後タクシーで帰る前は一部聞き取りにくくなっている。
                    会話に関しては両親と話してる時と最後タクシーに乗って帰る際に諸沢氏と話している所まで、聞きにくい部分もあるが録音した。
                    photo by kandro - -
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